DIB/Waveとグラフィック・音声処理実験室

デバイス独立ビットマップ(DIB)による画像処理とWave音源による音声信号処理の実験室です。

グラフィック処理

Windowsのフレームバッファ(DIB)機能を利用して、画像処理で遊んでみましょう。単純な計算で色成分を変えてやることで、画像が文字通り「見違える」のは、なかなか楽しいものです。
画像処理プログラムは、なるべくフルカラーの環境で実行してください。

音声処理

今度は、PCM音源のメモリイメージ(Waveデータ)で遊んでみます。
実行前に、サウンドのボリュームや設定を確認しておきましょう。

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