DIB/Waveとグラフィック・音声処理実験室

Windowsのフレームバッファ「デバイス独立ビットマップ(DIB)」による画像処理とWave音源による音声信号処理の実験室です。

グラフィック処理

Windowsのフレームバッファ(DIB)機能を利用して、画像処理で遊んでみましょう。単純な計算で色成分を変えてやることで、画像が文字通り「見違える」のは、なかなか楽しいものです。
画像処理プログラムは、大きめの画面で実行した方が「画像処理の効果」を確認しやすくなります。

サンプルソースは、C言語とWin32APIの組み合わせで記述していますが、HTML5(JavaScriptとCanvas要素)などでも同様の考え方で画像処理を行うことができます。

音声処理

今度は、PCM音源のメモリイメージ(Waveデータ)で遊んでみます。
実行前に、サウンドのボリュームや設定を確認しておきましょう。

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